昭和45年
4月
渋谷区円山町にソフトウエアの受託開発を目的として設立。主にIBMの大型機向け業務用ソフト開発を手がける。
昭和48年
4月
港区青山に移転。
対象機種の主力をミニコンに移し、基本ソフト・制御・監視システムの開発を行う。
昭和52年
4月
渋谷区大橋に移転。池尻大橋。
昭和54年
9月
渋谷区渋谷に移転。カネイチビル。
昭和56年
6月
パソコンショップ開設
パソコン用パッケージソフトの開発及び販売を開始
COMAS-FDT 機械語開発ツール発売。
昭和57年
4月
東京都情報処理産業健康組合加盟。(現、東京情報サービス産業組合)
FM-8ワープロ発売。後にグラフ・データベース等のソフトを開発・販売。
昭和58年
9月
渋谷区渋谷に移転。平野ビル。
富士通購買部への口座開設に伴い富士通パソコン関連ソフト受託。
昭和59年
3月
「よくわかるマシン語プログラミング」出版
昭和63年
11月
川崎市登戸にシステム開発センターを開設。TOSEKIビル。
富士通の伝送制御装置の通信ソフト開発を開始。
平成元年
4月
コマス渕野辺独身寮建設。
平成2年
2月
松下システムエンジニアリングのボタン電話システムの開発を開始。
3月
フレックスタイム制導入
6月
長崎県諫早に事業所を開設。
平成6年
6月
本社を港区西麻布に移転。
登戸システムセンターと渋谷本社機能を統合して移転。第6井出ビル。
10月
富士通 伝送部門 品質管理 Bモード取得。
平成7年
4月
LANシステム導入。
平成9年
4月
インターネット、ホームページ開設
平成10年
1月
富士通、松下システムエンジニアリングより資本参加を得る。
2月
諫早事業所を閉鎖し、長崎事業所を新規開設。
平成11年
9月
本社を港区三田に移転。新大阪・福岡に開発準備室を開設。
平成12年
3月
新大阪、福岡に新規事業所を開設。
平成13年
2月
登戸、淵野辺、新横浜の3事業所を統合拡大し、新横浜にシステム開発センターを新規開設。
平成15年
2月
本社を新横浜に移転統合し、事業の効率化をはかる。
7月
ISO14001認証取得
平成16年
10月
開発部門を一本化し効率化と品質向上を目指す。